営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 6億4900万
- 2017年12月31日 +59.01%
- 10億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 尚、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/02/13 10:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 10:19
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2018/02/13 10:19
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 4,180 3,798 営業利益 649 1,032 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社グループではお客様にご満足いただける「強いものづくり」に基軸を置き、考え抜かれた科学とものづくりにかける感性・思いを融合し、独自性・複雑性の徹底追及、高品質・高感度な商品づくりに引き続き注力すると共に、売上高の拡大、収益構造の一層の強化に向けて、パートナーショップを中心とした新規ショップ開発及びコーナー開発の推進、店頭運営力の更なる進化と向上、生産管理体制の継続強化、経費の効率使用に努めてまいりました。2018/02/13 10:19
その結果、売上高は前年同期比0.3%減少の84億48百万円、営業利益は前年同期比58.9%増加の10億32百万円、経常利益は前年同期比52.8%増加の10億96百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比63.7%増加の7億38百万円となりました。
事業セグメント別の状況は以下の通りであります。