営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 8億3200万
- 2020年12月31日
- -1億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2021/02/10 10:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/10 10:10
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/02/10 10:10
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 3,560 3,113 営業利益又は営業損失(△) 832 △160 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループでは、お客様にご満足いただける「強いものづくり」を変わらぬ基軸とし、「上質・プレミアム」に強くこだわり、付加価値の高い商品力を徹底追求し、高品質・高感度な商品づくりに引き続き注力すると共に、店頭運営力の更なる向上と生産管理機能の一層の強化を図り、新型コロナウイルス感染症による影響を最小限に抑えるべく、当社パートナーショップに対する支援策の推進、不採算店舗の撤退、収益性を重視した取引条件の見直し、販売費を中心とした諸経費の削減等、状況に応じた対策を実施してまいりました。2021/02/10 10:10
その結果、売上高は58億71百万円(前年同期比25.4%減少)、営業損失は1億60百万円(前年同期は営業利益8億32百万円)、経常損失は92百万円(前年同期は経常利益8億91百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億91百万円)となりました。
事業セグメント別の状況は以下の通りであります。