- 8118
- 2026/09/07
- 時価
- 292億円
- PER 予
- 26.87倍
- 2010年以降
- 赤字-29.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.24-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 3%
- ROA 予
- 2.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/02/10 14:19
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は49百万円、売上原価は44百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は4百万円それぞれ減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 14:19
(単位:百万円) 営業外費用合計 5 4 経常利益又は経常損失(△) △92 519 特別利益 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループでは、お客様にご納得いただける「強いものづくり」を変わらぬ基軸とし、「上質・プレミアム」に強くこだわり、付加価値の高い商品力を徹底追求し、高品質・高感度な商品づくりにより一層注力すると共に、店頭運営力の向上、生産管理機能の一層の強化、コロナ禍における当社のパートナーショップに対する支援策の継続、WEB戦略の推進、固定費を中心とした諸経費の削減等を実施してまいりました。2022/02/10 14:19
その結果、売上高は58億9百万円(前年同期比1.1%減少)、営業利益は4億68百万円(前年同期は営業損失1億60百万円)、経常利益は5億19百万円(前年同期は経常損失92百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億96百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億45百万円)となりました。
事業セグメント別の状況は以下の通りであります。