売上高
連結
- 2021年6月30日
- 2億3200万
- 2022年6月30日 -6.03%
- 2億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 12:16
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/10 12:16
(注)1.「その他収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入であります。報告セグメント 合計 アパレル事業 テキスタイル事業 エステート事業 その他収益(注) - - 199 199 外部顧客への売上高 1,298 227 199 1,725
2.前期について、当期と同一の形式に変更しております。実質的な内容の変更はありません。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/10 12:16
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 売上高 1,725 1,887 売上原価 745 755 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループでは、お客様にご納得いただける「強いものづくり」を変わらぬ基軸とし、「上等・上質=プレミアム」に強くこだわり、付加価値の高い商品力を徹底追求すると共に、高品質・好感度な商品づくりに引き続き注力してまいりました。また、収益性を重視した諸施策(販売チャネル変更、プロパー販売の強化、取引条件の見直し等)を実施し、SNSやWebサイト、LINEによる情報発信によってお客様との接点を継続することで店頭運営力の更なる向上を図ると共に、固定費を中心とした諸経費の削減や生産管理機能の強化に努めてまいりました。2022/08/10 12:16
その結果、売上高は18億87百万円(前年同期比9.4%増加)、営業利益は2億44百万円(前年同期比224.3%増加)、経常利益は2億73百万円(前年同期比187.8%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億78百万円(前年同期比471.9%増加)となりました。
事業セグメント別の状況は、以下のとおりであります。