売上高
連結
- 2022年12月31日
- 5億8500万
- 2023年12月31日 +3.25%
- 6億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 10:39
1.報告セグメントごとの売上高、利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/14 10:39
(注)「その他収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入であります。報告セグメント 合計 アパレル事業 テキスタイル事業 エステート事業 その他収益(注) - - 633 633 外部顧客への売上高 4,882 572 633 6,088
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 10:39
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 売上高 6,088 6,217 売上原価 2,648 2,582 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループでは、お客様にご納得いただける「強いものづくり」を変わらぬ基軸とし、「上等・上質=プレミアム」に強くこだわった付加価値の高い商品力の徹底追求と高品質・高感度な商品づくりに注力すると共に、新ブランドの展開や収益性を重視した諸施策の実施、SNSやWebサイト、LINE等を活用したお客様とのコミュニケーション強化に注力してまいりました。加えて、店頭運営力の更なる向上を図ると共に、固定費を中心とした諸経費の削減や生産管理機能の強化に努めてまいりました。2024/02/14 10:39
その結果、売上高は62億17百万円(前年同期比2.1%増加)、営業利益は7億53百万円(前年同期比1.2%減少)、経常利益は8億19百万円(前年同期比0.7%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億31百万円(前年同期比21.1%減少)となりました。
事業セグメント別の状況は、以下のとおりであります。