売上高
連結
- 2024年9月30日
- 3億9300万
- 2025年9月30日 +0.76%
- 3億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 14:20
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/11/14 14:20
(注)「その他収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入であります。報告セグメント 合計 アパレル事業 テキスタイル事業 エステート事業 その他収益(注) - - 488 488 外部顧客への売上高 3,009 378 488 3,876
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #3 第一種中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- (2)【中間連結損益及び包括利益計算書】2025/11/14 14:20
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 売上高 3,876 3,771 売上原価 1,632 1,612 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当アパレル・ファッション業界におきましても、物価の上昇を受けて消費者の節約志向が強まる中、猛暑の影響による季節商品の販売不振が影響し、厳しい経営環境が続いております。2025/11/14 14:20
このような環境のもと、当社グループでは、お客様にご納得いただける「強いものづくり」を変わらぬ基軸とし、独自性のある高付加価値商品の徹底追求と高品質・高感度な商品づくりに注力し、「売上高の拡大」を最重要課題として、既存ショップの売上拡大施策の実施、パートナーショップの新規開発を継続、また、6月からは新たなレディスブランドである「pierre cardin(ピエール・カルダン)」の展開を開始する等の営業活動を推進すると同時に、在庫コントロールの徹底やプロパー販売強化等によって収益性改善に努めました。
また、SNSやWebサイト、LINE等を活用したお客様とのコミュニケーション強化によって店頭運営力の更なる向上を図ると共に、固定費を中心とした諸経費の削減や生産管理機能の強化にも努めてまいりました。