- 8145
- 2026/08/27
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 12.11倍
- 2010年以降
- 赤字-2307.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 2.95%
- ROA 予
- 2.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中部水産(8145)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 102億5242万
- 2011年6月30日 -0.56%
- 101億9475万
- 2012年6月30日 -7.32%
- 94億4867万
- 2013年6月30日 -1.1%
- 93億4502万
- 2014年6月30日 +3.89%
- 97億852万
- 2015年6月30日 +3.05%
- 100億458万
- 2016年6月30日 -1.94%
- 98億1080万
- 2017年6月30日 +2%
- 100億735万
- 2018年6月30日 -2.84%
- 97億2362万
- 2019年6月30日 +0.24%
- 97億4674万
- 2020年6月30日 -7.77%
- 89億8908万
- 2021年6月30日 -10.62%
- 80億3463万
- 2022年6月30日 +0.82%
- 81億42万
- 2023年6月30日 +9.99%
- 89億966万
- 2024年6月30日 -1.16%
- 88億641万
- 2025年6月30日 -1.73%
- 86億5394万
- 2026年6月30日 +13.12%
- 97億8902万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:59
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに
収益の分解情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間における当社を取り巻く環境は、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが5月には2類から5類へ移行されるなど、社会経済活動の正常化が進んだ一方、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、原材料や光熱費の高騰、物価上昇による消費の減退など、依然として厳しい状況が続いております。2023/08/10 15:59
このような状況の中、売上高は、経済活動の正常化につれて外食需要が回復したことや、魚価の上昇などにより、全体で9,123百万円(前年同四半期比8.2%増)となりました。経常利益は、前第1四半期累計期間に農林水産省が公募した新型コロナウイルス感染症の影響で販路を失った水産物に対しての助成金制度を利用したことで売上総利益が減少した結果、154百万円(前年同四半期比59.7%増)、四半期純利益は156百万円(前年同四半期比112.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。