- 8145
- 2026/09/04
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 12.17倍
- 2010年以降
- 赤字-2307.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.6%
- ROE 予
- 2.95%
- ROA 予
- 2.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中部水産(8145)の売上高 - 不動産賃貸部門の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 5486万
- 2014年9月30日 +2.39%
- 5617万
- 2015年9月30日 -1.62%
- 5526万
- 2016年9月30日 +0.24%
- 5540万
- 2017年9月30日 +9.01%
- 6039万
- 2018年9月30日 +11.02%
- 6704万
- 2019年9月30日 +11.03%
- 7444万
- 2020年9月30日 +15.54%
- 8601万
- 2021年9月30日 +17.52%
- 1億107万
- 2022年9月30日 +8.08%
- 1億924万
- 2023年9月30日 +6.91%
- 1億1679万
- 2024年9月30日 +1.09%
- 1億1806万
- 2025年9月30日 +0.04%
- 1億1811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:38
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに
収益の分解情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における当社を取り巻く環境は、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが「5類感染症」へと移行したことにより、社会経済活動の正常化が進みました。一方で、緊迫した世界情勢に加え、原材料費や燃料費の高騰、個人消費では物価上昇による生活防衛意識の高まりなど、依然として厳しい状況が続いております。2023/11/14 15:38
このような状況の中、売上高は、外食需要の回復や、魚価の上昇などの要因により、全体で18,302百万円(前年同四半期比7.3%増)となりました。経常利益は、254百万円(前年同四半期比119.2%増)となり、四半期純利益は、219百万円(前年同四半期比162.6%増)となりました。
今後につきましては、出荷者との繋がりを深め、養殖魚や他魚種の集荷に取り組むなど、自然の影響を受けやすい天然魚の漁獲量減少に対応します。また、持続可能な水産物のサプライチェーンに付与されるマリン・エコラベル・ジャパン(MEL)の認証を取得しており、資源や環境に配慮したサステナブルな水産物の取扱いにも関わってまいります。また、2022年12月に「特定水産動植物等の国内流通の適正化等に関する法律」(水産流通適正化法)が施行されました。違法に採捕された水産動植物の流通を防止するため、当社も水産流通適正化法を遵守してまいります。