中部水産(8145)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸部門の推移 - 通期
個別
- 2013年3月31日
- 5878万
- 2014年3月31日 -3.33%
- 5683万
- 2015年3月31日 +8.63%
- 6173万
- 2016年3月31日 +2.12%
- 6304万
- 2017年3月31日 +0.43%
- 6331万
- 2018年3月31日 +6.78%
- 6760万
- 2019年3月31日 +23.62%
- 8357万
- 2020年3月31日 +8.14%
- 9038万
- 2021年3月31日 +28.78%
- 1億1639万
- 2022年3月31日 +19.54%
- 1億3914万
- 2023年3月31日 +14.8%
- 1億5974万
- 2024年3月31日 +6.06%
- 1億6941万
- 2025年3月31日 -0.69%
- 1億6824万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、水産物卸売業を主要事業とし、附帯事業として、冷蔵倉庫業及び不動産賃貸業を営んでおります。2025/06/27 16:32
従って、当社は、主要事業を行う卸売部門、附帯事業を行う冷蔵倉庫部門及び不動産賃貸部門を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- (2)セグメント別の内容及び当社と関連会社の事業に係る位置付けは次のとおりであります。2025/06/27 16:32
(3)主要事業の系統図は、次のとおりであります。水産物卸売業………(卸売部門) 当社及び関連会社の名北魚市場㈱は「卸売市場法」に基づき、名古屋市中央卸売市場において水産物の販売を行っております。 冷蔵倉庫業…………(冷蔵倉庫部門) 水産会社及び仲卸業者の生鮮、冷凍及び加工水産物等の保管業務をしております。 不動産賃貸業………(不動産賃貸部門) マンション等不動産の賃貸業務をしております。

- #3 報告セグメントの概要
- 当社は、水産物卸売業を主要事業とし、附帯事業として、冷蔵倉庫業及び不動産賃貸業を営んでおります。2025/06/27 16:32
従って、当社は、主要事業を行う卸売部門、附帯事業を行う冷蔵倉庫部門及び不動産賃貸部門を報告セグメントとしております。 - #4 売上原価明細書(連結)
- ロ 不動産賃貸部門売上原価明細書2025/06/27 16:32
- #5 売上高の内訳
- ※1 その他の事業売上高の内訳は次のとおりであります。2025/06/27 16:32
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 冷蔵倉庫部門 470,064千円 484,428千円 不動産賃貸部門 232,653 234,988 計 702,717 719,417 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025/06/27 16:32
(注)1 従業員数は就業人員であり、当事業年度の平均臨時雇用者数(1日実働7時間換算)は( )内に外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 冷蔵倉庫部門 15 (7) 不動産賃貸部門 0 (0) 全社(共通) 13 (0)
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 回転率の高い生鮮品や冷マグロといった超低温冷凍貨物の入庫が順調に推移したものの、電気 料金や修繕費、庫内作業にかかる業務委託費が増加したため、売上高は484百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は134百万円(同16.1%減)となりました。2025/06/27 16:32
(不動産賃貸部門)
主な事業である賃貸マンションが堅調に稼働したものの、諸経費が増加したため、売上高は234百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は168百万円(同0.7%減)となりました。