- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額8,861,815千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない定期預金、有価証券等であります。
3 セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 13:10- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 13:10
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 13:10- #4 業績等の概要
塩干魚は、イクラ、ウナギ蒲焼が高値で販売不振となり、チリメン、小女子が不漁と単価安で売上減となりましたが、タラコ製品が量販店との取り組み拡大により伸長し、時サケが不漁で入荷減となるものの価格高で売上増となり、加工屋向け原料販売が増加するなど、全体で増収となりました。
この結果、売上高は39,092百万円、営業利益は388百万円となりました。
(飼料工場部門)
2014/06/27 13:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、1,933百万円で、34百万円(前年同期比1.8%)減益となりました。また、売上総利益率は4.7%となり、卸売部門などを主因として前事業年度に比べ0.2ポイント減少しております。
(営業利益)
営業利益は、121百万円で、13百万円(前年同期比12.7%)増益となりました。これは、給料及び退職給付費用などの減少により、販売費及び一般管理費が48百万円減少したことが主因であります。
2014/06/27 13:10