営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 9464万
- 2020年9月30日 +60.29%
- 1億5170万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△168,479千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 16:46
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 16:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 塩冷加工品は、ズワイガニが加工業者向けに原料販売が伸長し、スルメイカが漁獲回復による取扱増となり、ギンダラが価格安により売上増となりました。巣ごもり需要により、チリ産の銀サケフィーレ、加工原料用ベニサケ、イクラ製品、健康志向ブームによる納豆製品、ブランド色がある餃子などの中華総菜も販売好調で売上増となりました。一方、天然インドネシアエビが不漁のため取扱減となり、赤魚、ボイルホタテは大型サイズ中心に外食向け需要の減少、ノルウェー産アトランティックサーモンが価格高により、小女子も不漁で売上減となり、全体では減収となりました。2020/11/13 16:46
この結果、売上高は18,357百万円(前年同四半期比1.7%減)、営業利益は195百万円(前年同四半期比11.1%増)となりました。
(飼料工場部門)