営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 2億1039万
- 2020年12月31日 +74.62%
- 3億6739万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△239,595千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/15 15:08
2 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/15 15:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 塩冷加工品は、外食向けに大型サイズのボイルホタテ、赤魚が需要減少し、金目鯛、モンコウイカの取扱減、ノルウェー産アトランティックサーモンが価格高により売上減となりました。一方、ズワイガニが加工業者向けに原料販売が伸長し、ギンダラの価格安、アカエビ、養殖バナメイエビ、開きアジ、ホッケが取扱増により売上増となりました。巣ごもり需要により、チリ産の銀サケフィーレ、加工原料用ベニサケ、イクラ製品、健康志向ブームによる納豆製品、ブランド色がある餃子などの中華総菜も販売好調で売上増となるなど、全体では増収となりました。2021/02/15 15:08
この結果、売上高は30,522百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は405百万円(前年同四半期比26.5%増)となりました。
(飼料工場部門)