- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額8,876,536千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない定期預金、有価証券等であります。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)
2024/04/15 15:13- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/04/15 15:13
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/04/15 15:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
加工食品は、チリ産の銀サケフィーレ、イクラ製品、健康志向ブームによる納豆製品、ブランド色のある餃子などの中華総菜の販売が好調で売上増となりましたが、時サケの漁獲減、チリメンが単価安に重ねて取扱減となり、暖冬の影響によりおでん用商材が売上減となるなど、減収となりました。
この結果、売上高は38,621百万円、営業利益は384百万円となりました。
(飼料工場部門)
2024/04/15 15:13- #5 追加情報、財務諸表(連結)
| 76期2019年3月期 | 77期2020年3月期 |
| 売上高 | △67,812 | △271,057 |
| 営業利益 | △1,677 | △8,068 |
| 経常利益 | △98 | △89 |
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