建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 6億7438万
- 2023年3月31日 -1.21%
- 6億6620万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/04/15 15:58
報告セグメントに配分された減損損失はありません。報告セグメントに配分されていない減損損失は27,412千円であり、建物27,412千円であります。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/04/15 15:58
報告セグメントに配分された減損損失はありません。報告セグメントに配分されていない減損損失は27,412千円であり、建物27,412千円であります。 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/04/15 15:58
(経緯)用途 場所 種類 減損損失(千円) 社員寮 愛知県名古屋市 建物 27,412 構築物 0 工具器具備品 0
解体撤去の意思決定を行った社員寮について、建物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(27,412千円)として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/04/15 15:58
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物10~47年、機械及び装置10~12年であります。