営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億2413万
- 2014年9月30日 +6.16%
- 1億3178万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△82,375千円は全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない当社における管理部門に係る費用であります。2014/11/14 14:15
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業で商量の少ない商品を取り扱っているセグメントおよび当社グループ向けサービス業等であり、取扱商品としてはペット関連、輸送資材等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△135,571千円は全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない当社における管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 14:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、各報告セグメントで売り上げが増加したことにより、連結売上高は前年同期比7.6%増加の201億3千2百万円となりました。2014/11/14 14:15
利益面につきましては、円安等により売上総利益率が24.7%と前年同期比1.1ポイント低下したものの、売上高の増加により、売上総利益は1億2千8百万円増加の49億6千4百万円となりました。営業利益につきましては、連結子会社の販管費支出が抑制されたことを受けて、販管費が前年同期比1億2千1百万円の増加に留まったことから、同7百万円増加の1億3千1百万円となりました。経常利益は、第2四半期末レート引き直し等による為替差益の計上を主因に、前年同期比3千3百万円増加の1億7千7百万円となりました。なお、前年同期は比較的大きな特別利益を計上しましたが、当期は特筆すべき特別損益はなく、四半期純利益につきましては、前年同期比4億7百万円減少の6千4百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。