営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 5億7412万
- 2015年12月31日 +280.69%
- 21億8566万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△220,562千円は全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない当社における管理部門に係る費用であります。2016/02/12 15:16
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業で商量の少ない商品を取り扱っているセグメントおよび当社グループ向けサービス業等であり、取扱商品としてはペット関連、輸送資材等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△259,269千円は全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない当社における管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 15:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、依然として個人消費に力強さが欠ける中、中国や新興国経済の減速により、良好だった企業の収益環境に陰りが見られ始めるなど、景気の先行きは予断を許さない状況となっています。2016/02/12 15:16
こうした状況下、当第3四半期連結累計期間の連結売上高につきましては、第2四半期に続いて、全ての報告セグメントで売上高が積み上がり、前年同期比17.2%増加の378億5千3百万円となりました。利益面につきましては、売上高の増加に加えて、売上総利益率が改善したことから、売上総利益は同19億8千6百万円増加した98億8千8百万円となりました。営業利益につきましては、販管費が実額で同3億7千4百万円増加しましたが、販管費比率が同2.3%ポイント減少したことから、同16億1千1百万円増加の21億8千5百万円となりました。経常利益につきましても、同15億8千6百万円増加の22億8千2百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は同11億4千8百万円増加の16億1千6百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。