- 8119
- 2026/08/27
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 10.54倍
- 2010年以降
- 赤字-52.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.28-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 4.67%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 56億3263万
- 2021年3月31日 +12.72%
- 63億4889万
個別
- 2020年3月31日
- 49億8114万
- 2021年3月31日 +8.39%
- 53億9903万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2021/06/29 15:24
(有形固定資産)
(単位:千円) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/29 15:24
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)における固定資産売却益4,058千円は、TRIACE LIMITEDの車両運搬具の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)における固定資産売却益283,296千円は、本社別館の土地・建物等の売却によるものであります。2021/06/29 15:24 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)における固定資産除却損13,804千円の主たるものは、㈱ベネクシーおよび㈱L&Sコーポレーションの店舗改装・閉鎖や㈱ベネクシーの本社移転に係る建物附属設備等の除却であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)における固定資産除却損15,963千円の主たるものは、㈱L&Sコーポレーションの店舗閉鎖に係る建物附属設備等の除却であります。2021/06/29 15:24 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (有形固定資産)2021/06/29 15:24
(単位:千円) - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/06/29 15:24
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,743,966千円 2,845,169千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/29 15:24
(単位:千円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②固定資産2021/06/29 15:24
「有形固定資産」「無形固定資産」が減少しましたが、「投資有価証券」が増加したことを主因に、当連結会計年度末の固定資産は前連結会計年度末と比べて7億1千6百万円増加の63億4千8百万円となりました。「投資有価証券」は12億6百万円増加しましたが、これは主に、政策保有株式の時価評価が上昇したことによるものです。
③流動負債 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2021/06/29 15:24
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更期首残高 62,526 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,888 時の経過による調整額 9,705
当連結会計年度において、一部の連結子会社の不動産賃貸借契約に基づく退去時における原状回復義務に係る資産除去債務について、原状回復費用および使用見積期間に関して見積りの変更を行いました。 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響について)2021/06/29 15:24
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を合理的に見通すことは困難な状況にありますが、当社では足元の状況を踏まえ、当事業年度以後においても影響は一定期間継続すると仮定して、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響について)2021/06/29 15:24
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を合理的に見通すことは困難な状況にありますが、当社グループでは足元の状況を踏まえ、当連結会計年度以後においても影響は一定期間継続すると仮定して、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 今後、市場動向の変化等により、当該見積りに見直しが必要となった場合は、翌連結会計年度以降の売上総利益に影響する可能性があります。2021/06/29 15:24
2.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 国内向商品は、移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、輸出向商品は、移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2021/06/29 15:24
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)