- #1 たな卸資産の注記(連結)
※4 たな卸資産の内訳
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 商品及び製品 | 14,239 | 百万円 | 14,147 | 百万円 |
| 原材料及び貯蔵品 | 180 | | 201 | |
2015/06/26 12:08- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品
移動平均法
2015/06/26 12:08- #3 事業等のリスク
(1)法的規制に係るリスク
当社グループは、各種の医薬品及びその関連商品を取り扱っておりますが、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律及び関連法規等の規制により、営業拠点の開設及び医薬品等の販売に際しては、各事業所が所轄の都道府県知事等により必要な許認可、登録等を受けることになっております。監督官庁の許認可等の状況により、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 特有の商慣習に係るリスク
2015/06/26 12:08- #4 対処すべき課題(連結)
次期につきましては、消費環境は依然として不透明な状況にある中で、一方では賃金の上昇などによる消費環境の改善も予想されていますが、当社グループとしては、環境の変化に伴う消費者ニーズの変化を的確にとらえ、消費者満足の向上を通じて社会に貢献していくことを掲げ、次年度から始まる新3ヶ年計画を構造変革中期計画と称し、一層の企業体質・サービス機能の強化および経営の効率化に向けて、次の項目を徹底的に推進して利益の確保を次年度の経営方針として取り組んでまいります。
第一に、需要創造型の商流力でMD(マーチャンダイジング商品)の構成比アップを図ります。
第二に、競争力のある品揃えの提供に努めるとともに、売場の付加価値を高める取組を強化し、市場の特性に応じて投入商品や価格設定を見直し、PB商品など競争力ある品揃えの充実に努めてまいります。
2015/06/26 12:08- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成27年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成27年6月26日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 14,072,100 | 14,072,100 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 14,072,100 | 14,072,100 | ― | ― |
2015/06/26 12:08- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品…… 主として移動平均法
原材料及び貯蔵品……主として最終仕入原価法
2015/06/26 12:08- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2015/06/26 12:08