8120 大木

8120
2015/09/25
時価
66億円
PER
20.91倍
2010年以降
赤字-28.36倍
(2010-2015年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.55-1.38倍
(2010-2015年)
配当
2.33%
ROE
3.67%
ROA
0.41%
資料
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大木(8120)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1108億6463万
2009年3月31日 +16.93%
1296億3562万
2009年12月31日 -15.33%
1097億6500万
2010年3月31日 +29.78%
1424億4800万
2010年6月30日 -73.71%
374億4600万
2010年9月30日 +105.54%
769億6600万
2010年12月31日 +50.17%
1155億8300万
2011年3月31日 +30.76%
1511億4100万
2011年6月30日 -74.36%
387億4800万
2011年9月30日 +104.52%
792億4800万
2011年12月31日 +50.15%
1189億9400万
2012年3月31日 +31.05%
1559億4100万
2012年6月30日 -73.73%
409億7300万
2012年9月30日 +104.49%
837億8400万
2012年12月31日 +51.38%
1268億2900万
2013年3月31日 +32.54%
1681億200万
2013年6月30日 -72.54%
461億6600万
2013年9月30日 +102.99%
937億1300万
2013年12月31日 +49.62%
1402億1700万
2014年3月31日 +32.86%
1862億9200万
2014年6月30日 -76.26%
442億3000万
2014年9月30日 +110.72%
932億100万
2014年12月31日 +51.99%
1416億5400万
2015年3月31日 +32.55%
1877億6500万
2015年6月30日 -73.49%
497億8200万

個別

2008年3月31日
1093億7796万
2009年3月31日 +15.84%
1267億275万
2010年3月31日 +10.29%
1397億3600万
2011年3月31日 +6.55%
1488億9500万
2012年3月31日 +3.4%
1539億5100万
2012年9月30日 -46.27%
827億1600万
2013年3月31日 +100.33%
1657億800万
2014年3月31日 +11.08%
1840億6600万
2015年3月31日 +1.13%
1861億5100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
外部顧客への売上高
医薬品82,246
健康食品24,149
衛生医療・介護・オーラル用品18,908
ベビー用品7,116
日用品・軽衣料10,831
菓子・食品7,429
化粧品25,951
その他分類7,432
合計184,066
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2 提出会社の売上高が連結売上高の大半を占める為、当該金額によっております。
2015/06/26 12:08
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
上海大木美健貿易有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 12:08
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
スギホールディングス株式会社18,930医薬品等の製造・販売
2015/06/26 12:08
#4 業績等の概要
また、広域化する有力ドラッグストアとの取引関係を引き続き強化するのと同時に、ID事業部が地場に根ざした独立薬局・薬店とコンセプトを共有して、積極的な取引に取り組んで参りました。更に、スーパーマーケット・ホームセンター・ディスカウントストア等新業態との取引の開拓・深化にも積極的に取り組んで参りました。
以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は187,765百万円(前年同期比0.8%増)、連結経常利益は584百万円(前年同期比65.5%減)、連結当期純利益は311百万円(前年同期比68.2%減)と増収減益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2015/06/26 12:08
#5 生産、受注及び販売の状況
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2 提出会社の売上高が連結売上高の大半を占める為、当該金額によっております。
3 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績(連結)に対する割合
2015/06/26 12:08
#6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
外部顧客への売上高
医薬品86,524
健康食品26,173
衛生医療・介護・オーラル用品18,037
ベビー用品7,768
日用品・軽衣料10,800
菓子・食品7,187
化粧品22,300
その他分類7,359
合計186,151
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2 提出会社の売上高が連結売上高の大半を占める為、当該金額によっております。
2015/06/26 12:08
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度において当社グループは、かねてより力を入れて参りました非価格競争のできる商流力アップに継続して努めたこと等により、売上につきましては、増収を確保することが出来ました。他方、収益面では、弊社専売品の売上構成を高め、粗利の下支えをするのと同時に、物流関係を中心とする生産性の向上及び経費削減に継続して注力いたしましたが、パート人件費や配送費用の高騰、仕入先からの取引条件の見直し要請に加え、ドラッグストア業界の価格競争の激化を要因とする値下げ要求が一層厳しさを増し、かつセンターフィーも引き続き増加傾向が続きました。
以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は187,765百万円(前年同期比0.8%増)、連結経常利益は584百万円(前年同期比65.5%減)、連結当期純利益は311百万円(前年同期比68.2%減)と増収減益となりました。
また、当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度に比べ、増収により受取手形及び売掛金が増加した事等により、結果として3,057百万円増加の75,236百万円となりました。また、負債は、支払手形及び買掛金、電子記録債務が増加した事等により、2,349百万円増加し、63,827百万円となり、純資産は、その他有価証券評価差額金が増加した事等により、707百万円増加の11,409百万円となりました。
2015/06/26 12:08
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
売上高13,134百万円13,346百万円
仕入高2,9722,491
2015/06/26 12:08

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