大木(8120)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1108億6463万
- 2009年3月31日 +16.93%
- 1296億3562万
- 2009年12月31日 -15.33%
- 1097億6500万
- 2010年3月31日 +29.78%
- 1424億4800万
- 2010年6月30日 -73.71%
- 374億4600万
- 2010年9月30日 +105.54%
- 769億6600万
- 2010年12月31日 +50.17%
- 1155億8300万
- 2011年3月31日 +30.76%
- 1511億4100万
- 2011年6月30日 -74.36%
- 387億4800万
- 2011年9月30日 +104.52%
- 792億4800万
- 2011年12月31日 +50.15%
- 1189億9400万
- 2012年3月31日 +31.05%
- 1559億4100万
- 2012年6月30日 -73.73%
- 409億7300万
- 2012年9月30日 +104.49%
- 837億8400万
- 2012年12月31日 +51.38%
- 1268億2900万
- 2013年3月31日 +32.54%
- 1681億200万
- 2013年6月30日 -72.54%
- 461億6600万
- 2013年9月30日 +102.99%
- 937億1300万
- 2013年12月31日 +49.62%
- 1402億1700万
- 2014年3月31日 +32.86%
- 1862億9200万
- 2014年6月30日 -76.26%
- 442億3000万
- 2014年9月30日 +110.72%
- 932億100万
- 2014年12月31日 +51.99%
- 1416億5400万
- 2015年3月31日 +32.55%
- 1877億6500万
- 2015年6月30日 -73.49%
- 497億8200万
個別
- 2008年3月31日
- 1093億7796万
- 2009年3月31日 +15.84%
- 1267億275万
- 2010年3月31日 +10.29%
- 1397億3600万
- 2011年3月31日 +6.55%
- 1488億9500万
- 2012年3月31日 +3.4%
- 1539億5100万
- 2012年9月30日 -46.27%
- 827億1600万
- 2013年3月31日 +100.33%
- 1657億800万
- 2014年3月31日 +11.08%
- 1840億6600万
- 2015年3月31日 +1.13%
- 1861億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/06/26 12:08
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。外部顧客への売上高 医薬品 82,246 健康食品 24,149 衛生医療・介護・オーラル用品 18,908 ベビー用品 7,116 日用品・軽衣料 10,831 菓子・食品 7,429 化粧品 25,951 その他分類 7,432 合計 184,066
2 提出会社の売上高が連結売上高の大半を占める為、当該金額によっております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
上海大木美健貿易有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 12:08 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/06/26 12:08
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 スギホールディングス株式会社 18,930 医薬品等の製造・販売 - #4 業績等の概要
- また、広域化する有力ドラッグストアとの取引関係を引き続き強化するのと同時に、ID事業部が地場に根ざした独立薬局・薬店とコンセプトを共有して、積極的な取引に取り組んで参りました。更に、スーパーマーケット・ホームセンター・ディスカウントストア等新業態との取引の開拓・深化にも積極的に取り組んで参りました。2015/06/26 12:08
以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は187,765百万円(前年同期比0.8%増)、連結経常利益は584百万円(前年同期比65.5%減)、連結当期純利益は311百万円(前年同期比68.2%減)と増収減益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2015/06/26 12:08
2 提出会社の売上高が連結売上高の大半を占める為、当該金額によっております。
3 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績(連結)に対する割合 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2015/06/26 12:08
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。外部顧客への売上高 医薬品 86,524 健康食品 26,173 衛生医療・介護・オーラル用品 18,037 ベビー用品 7,768 日用品・軽衣料 10,800 菓子・食品 7,187 化粧品 22,300 その他分類 7,359 合計 186,151
2 提出会社の売上高が連結売上高の大半を占める為、当該金額によっております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において当社グループは、かねてより力を入れて参りました非価格競争のできる商流力アップに継続して努めたこと等により、売上につきましては、増収を確保することが出来ました。他方、収益面では、弊社専売品の売上構成を高め、粗利の下支えをするのと同時に、物流関係を中心とする生産性の向上及び経費削減に継続して注力いたしましたが、パート人件費や配送費用の高騰、仕入先からの取引条件の見直し要請に加え、ドラッグストア業界の価格競争の激化を要因とする値下げ要求が一層厳しさを増し、かつセンターフィーも引き続き増加傾向が続きました。2015/06/26 12:08
以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は187,765百万円(前年同期比0.8%増)、連結経常利益は584百万円(前年同期比65.5%減)、連結当期純利益は311百万円(前年同期比68.2%減)と増収減益となりました。
また、当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度に比べ、増収により受取手形及び売掛金が増加した事等により、結果として3,057百万円増加の75,236百万円となりました。また、負債は、支払手形及び買掛金、電子記録債務が増加した事等により、2,349百万円増加し、63,827百万円となり、純資産は、その他有価証券評価差額金が増加した事等により、707百万円増加の11,409百万円となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2015/06/26 12:08
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 13,134百万円 13,346百万円 仕入高 2,972 2,491