営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 24億1279万
- 2014年3月31日 -10.48%
- 21億5990万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2014/06/30 13:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前事業年度 当事業年度 全社費用(千円)(注) △221,499 △149,428 財務諸表の営業利益(千円) 2,412,797 2,159,901
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2014/06/30 13:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 業績等の概要
- このような経済環境下におきまして、当社は、消費者ニーズを捉えた市場競争力のある商品の開発を目指し、営業活動を一層推進してまいりました。その結果、売上高は、8,774,739千円(前事業年度の96.0%)となりました。2014/06/30 13:07
一方利益面におきましては、売上高が減少したことに伴い、営業利益は、2,159,901千円(前事業年度の89.5%)、経常利益は、2,124,460千円(前事業年度の85.1%)となりました。当期純利益は、1,418,848千円(前事業年度の128.1%)となりました。これは主に、前事業年度に計上した固定資産除却損565,672千円がなくなり、期中に固定資産売却益356,335千円を計上したこと等によるものであります。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の売上高は、8,774,739千円(前事業年度の96.0%)となり、前事業年度に比べ369,549千円の減少となりました。これは、家具商品部門及び不動産賃貸部門の両部門ともに売上高が減少したことによるものであります。2014/06/30 13:07
② 営業利益
営業利益は、2,159,901千円(前事業年度の89.5%)となり、前事業年度に比べ252,896千円の減益となりました。これは、家具商品部門及び不動産賃貸部門の両部門ともに売上高が減少したこと等によるものであります。