サンワテクノス(8137)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 10億1300万
- 2009年3月31日
- -4億6700万
- 2010年3月31日
- -4億900万
- 2011年3月31日
- 16億9400万
- 2012年3月31日 +16.59%
- 19億7500万
- 2013年3月31日 -23.04%
- 15億2000万
個別
- 2008年3月31日
- 8億700万
- 2009年3月31日
- -3億1800万
- 2010年3月31日 -5.03%
- -3億3400万
- 2011年3月31日
- 12億8000万
- 2012年3月31日 +13.44%
- 14億5200万
- 2013年3月31日 -19.63%
- 11億6700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/25 9:06
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:有第1四半期連結会計期間 第2四半期連結会計期間 第3四半期連結会計期間 第4四半期連結会計期間 1株当たり四半期純利益(円) 16.16 63.19 54.73 77.60 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (棚卸資産の収益性の低下による簿価切下げにおける見積りの変更)2026/06/25 9:06
当社グループは、棚卸資産の評価に関して、一定の滞留期間を超えた商品の販売可能性等について、評価時点で入手可能な情報等に基づき合理的と考えられる様々な要因を勘案して検討し、所定の条件を満たさないものについては簿価を処分見込価額まで切り下げる方法等により、評価損を見積り計上しております。当社グループにおける在庫管理手法の強化、及び過去の滞留状況に応じた販売と廃棄の実態を把握するための十分な期間のデータが蓄積され、実態をより詳細に把握する事が当連結会計年度末において可能になった状況を踏まえ、棚卸資産に係る収益性の低下の事実をより適切に財政状態及び経営成績に反映させるため、棚卸資産のうち商品について、当連結会計年度末において新たに滞留状況に応じた評価率を設定し、この新しい評価率に基づき、滞留在庫に対する評価を行っております。この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の売上原価は77百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が同額増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 9:06
営業活動の結果得られた資金は37億61百万円(前年同期比58.6%減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益(46億92百万円)、仕入債務の増加(35億44百万円)等による増加がある一方で、売上債権の増加(20億10百万円)、その他の資産の増加(26億41百万円)、法人税等の支払(10億25百万円)等により一部減少したものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 9:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 3,235.39円 3,397.99円 1株当たり当期純利益 161.15円 212.35円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。