営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 10億2000万
- 2020年12月31日 +11.27%
- 11億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額28百万円には、セグメント間取引消去21百万円及び棚卸資産の調整額7百万円が含まれております。2021/02/10 9:14
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内子会社の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額11百万円には、セグメント間取引消去12百万円及び棚卸資産の調整額△0百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの関連しております産業用エレクトロニクス・メカトロニクス業界におきましても、新型コロナウイルス感染症の影響が大きく、製造業各社の設備投資の先送りや生産調整などにより、依然として厳しい状況が継続しておりますが、半導体関連業界及び産業機械業界の一部では持ち直す動きが見られました。また、感染拡大をいち早く脱した中国では、経済活動が正常化し、電気自動車(EV)や半導体、高速通信規格「5G」の基地局などへの投資を進めており、中国国内の需要は堅調に推移いたしました。2021/02/10 9:14
このような環境の中、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高941億84百万円(前年同期比5.7%減)、営業利益11億35百万円(前年同期比11.3%増)、経常利益13億38百万円(前年同期比7.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億34百万円(前年同期比6.3%増)となりました。
部門別の業績は次のとおりであります。