純資産
連結
- 2022年3月31日
- 380億2300万
- 2023年3月31日 +16.99%
- 444億8400万
- 2024年3月31日 +7.83%
- 479億6600万
個別
- 2022年3月31日
- 280億5000万
- 2023年3月31日 +16.4%
- 326億4900万
- 2024年3月31日 +4.3%
- 340億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/25 13:20
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は507億40百万円となり前連結会計年度末に比べ113億57百万円減少しました。支払手形及び買掛金、電子記録債務の減少が主な要因であります。2024/06/25 13:20
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は479億66百万円となり前連結会計年度末に比べ34億82百万円増加しました。利益剰余金の増加が主な要因であります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/25 13:20
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/25 13:20
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの……時価法2024/06/25 13:20
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2023年4月1日2024/06/25 13:20
至 2024年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 2,873.36 円 1株当たり当期純利益 355.08 円 1株当たり純資産額 3,174.19 円 1株当たり当期純利益 329.87 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。