営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 16億5000万
- 2025年9月30日 -11.27%
- 14億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額45百万円には、セグメント間取引消去12百万円及び棚卸資産の調整額32百万円が含まれております。2025/11/12 9:33
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内子会社の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額41百万円には、セグメント間取引消去15百万円及び棚卸資産の調整額25百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが関連する産業用エレクトロニクス・メカトロニクス分野におきましても、市況低迷による設備投資の減少や手配調整が続いておりましたが、業界により濃淡があるものの需要に回復が見られました。また、人手不足対策や省人化を目的とする設備投資、次世代技術への移行に伴う需要は今後も拡大が続くことが期待されます。2025/11/12 9:33
このような環境の中で当中間連結会計期間の業績は、売上高693億80百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益14億64百万円(前年同期比11.2%減)、経常利益17億68百万円(前年同期比5.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益12億7百万円(前年同期比5.1%減)となりました。
部門別の業績は次のとおりであります。