リョーサン(8140)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 1億700万
- 2020年9月30日 +86.92%
- 2億
- 2020年12月31日 +131%
- 4億6200万
- 2021年3月31日 +54.98%
- 7億1600万
- 2021年6月30日 -56.42%
- 3億1200万
- 2021年9月30日 +112.18%
- 6億6200万
- 2021年12月31日 +66.92%
- 11億500万
- 2022年3月31日 +28.6%
- 14億2100万
- 2022年6月30日 -64.95%
- 4億9800万
- 2022年9月30日 +134.34%
- 11億6700万
- 2022年12月31日 +33.42%
- 15億5700万
- 2023年3月31日 +36.74%
- 21億2900万
- 2023年6月30日 -82.2%
- 3億7900万
- 2023年9月30日 +121.11%
- 8億3800万
- 2023年12月31日 +53.58%
- 12億8700万
- 2024年3月31日 +21.6%
- 15億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、本社に商品・製品別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う商品・製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2024/06/28 14:05
従って、当社グループは事業本部を基礎として、「デバイス事業」及び「ソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。
各事業区分の主要な商品・製品の名称は下記のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 当社グループは、当社、連結子会社15社、持分法適用関連会社3社、その他の関係会社1社で構成されております。2024/06/28 14:05
当社は、半導体・電子部品を販売するデバイス事業及びIT機器等を販売するソリューション事業を行う専門商社として国内外の電子機器メーカー等の得意先に対し、商品の販売を行っております。
事業内容と当社及び主要な連結子会社の当該事業における位置付けは、次のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 収益及び費用の計上基準2024/06/28 14:05
当社グループは、半導体・電子部品を販売するデバイス事業及びIT機器等を販売するソリューション事業を行う専門商社として国内外の電子機器メーカー等の得意先に対し、商品の販売を行っており、顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を引き渡す義務を負っております。両事業ともに当該履行義務は、商品又は製品を顧客に引き渡した時点において顧客が当該商品又は製品に対する支配を獲得し履行義務が充足されると判断し、当該時点において収益を認識しております。
取引価格の算定については、原則として顧客との契約において約束された対価によって算定しておりますが、ソリューション事業における一部の取引で、顧客に支払われる対価の一部を売上高から直接減額しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/28 14:05
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:百万円) 報告セグメント デバイス事業 ソリューション事業 計 半導体 220,306 - 220,306
2 収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) 報告セグメント デバイス事業 ソリューション事業 計 半導体 177,491 - 177,491 - #5 従業員の状況(連結)
- (2024年3月31日現在)2024/06/28 14:05
(注) 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数(嘱託、パートタイマー及び派遣社員)は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) デバイス事業 731 [66] ソリューション事業 103 [21] 全社(共通) 93 [34]
(2) 提出会社の状況 - #6 研究開発活動
- 引き続き、お客様のニーズにお応えする価値提供に繋がる研究開発に取り組んで参ります。2024/06/28 14:05
なお、当連結会計年度中に支出した研究開発費の総額は607百万円であり、そのうちデバイス事業で603百万円、ソリューション事業で3百万円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2024/06/28 14:05
② 受注実績セグメントの名称 仕入高(百万円) 前期比(%) デバイス事業 218,534 △13.9 ソリューション事業 30,400 △13.7 合計 248,935 △13.9
当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 - #8 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 桐畑 保彦 (執行役員 デバイス第三事業本部長)2024/06/28 14:05
水澤 聡 (執行役員 ソリューション事業本部長)
要津 正輝 (執行役員 海外営業本部長) - #9 設備投資等の概要
- なお、セグメント別の設備投資内容は、次のとおりであります。2024/06/28 14:05
上記の設備投資の所要資金は、自己資金をもって充当しております。デバイス事業 634 百万円 ソリューション事業 109 共通 44 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 7 収益及び費用の計上基準2024/06/28 14:05
当社は、半導体・電子部品を販売するデバイス事業及びIT機器等を販売するソリューション事業を行う専門商社として国内外の電子機器メーカー等の得意先に対し、商品の販売を行っており、顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を引き渡す義務を負っております。両事業ともに当該履行義務は、商品又は製品を顧客に引き渡した時点において顧客が当該商品又は製品に対する支配を獲得し履行義務が充足されると判断し、当該時点において収益を認識しております。
取引価格の算定については、原則として顧客との契約において約束された対価によって算定しておりますが、ソリューション事業における一部の取引で、顧客に支払われる対価の一部を売上高から直接減額しております。