- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として販売物流情報システム用ハードウェア(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
主として販売物流情報システム用ソフトウェアであります。
2014/06/23 9:09- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、のれんは5年で償却し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/23 9:09 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 無形固定資産については、資産総額の1%以下であるので当期首残高、当期増加額、当期減少額の記載を省略しております。
2014/06/23 9:09- #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出2億26百万円及び無形固定資産の取得による支出1億46百万円等により、全体で4億35百万円の資金の減少となりました。なお、前連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは24億85百万円の資金の増加でした。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/23 9:09- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
現金及び現金同等物の当連結会計年度期末残高は499億11百万円と、前連結会計年度に比べ5億51百万円減少いたしました。
これは税金等調整前当期純利益が50億93百万円であったことに加え、仕入債務が37億53百万円増加したため、売上債権及びたな卸資産がそれぞれ49億9百万円、15億15百万円増加したものの営業活動によるキャッシュ・フローが15億4百万円の資金の増加となりましたが、投資活動によるキャッシュ・フローで固定資産の取得及び無形固定資産の取得がそれぞれ2億26百万円、1億46百万円等により4億35百万円の資金が減少し、自己株式の取得18億円及び配当金の支払19億15百万円等により財務活動によるキャッシュ・フローが22億85百万円の資金が減少したことによります。
② 資金需要について
2014/06/23 9:09- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/23 9:09