- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下「IFRS第16号」という。)を、当第1四半期連結会計期間より適用しています。
IFRS第16号の適用により、借手のリースは、原則としてすべてのリースについて資産および負債を認識しています。IFRS第16号の適用にあたっては、その経過的な取扱いに従って、当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
なお、当該会計基準の適用による四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
2019/08/13 9:08- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/13 9:08- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて12億68百万円減少し、1,453億19百万円となりました。
また、純資産は、前連結会計年度末に比べ18億51百万円減少して860億10百万円となり、自己資本比率は59.2%となりました。
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