構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 400万
- 2021年3月31日 -25%
- 300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法によっております。2021/06/28 9:35
ただし、当社については、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は、建物及び構築物は8年から50年、その他は5年から15年であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2019年4月1日~2020年3月31日)2021/06/28 9:35
当社グループは、原則として、営業拠点を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 長野県長野市 営業拠点 建物及び構築物、土地 富山県富山市 営業拠点 建物及び構築物、土地 大阪府摂津市 物流拠点 建物及び構築物 愛知県春日井市 物流拠点 建物及び構築物、土地
収益向上対応策による営業拠点及び物流拠点の統廃合において、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(513百万円)として特別損失に計上しました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/06/28 9:35
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は、建物は8年から50年、工具、器具及び備品は5年から15年であります。