- 8141
- 2026/09/10
- 時価
- 485億円
- PER 予
- 31.96倍
- 2010年以降
- 6.13-76.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.27-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.62%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新光商事(8141)の短期借入金の返済による支出の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -148億3200万
- 2009年3月31日
- -69億700万
- 2010年3月31日
- -55億4500万
- 2011年3月31日
- -51億7300万
- 2012年3月31日 -43.21%
- -74億800万
- 2013年3月31日
- -24億4400万
- 2014年3月31日
- -20億9700万
- 2015年3月31日
- -8億6700万
- 2016年3月31日
- -3億8400万
- 2017年3月31日
- -1億
- 2018年3月31日 ±0%
- -1億
- 2019年3月31日 ±0%
- -1億
- 2020年3月31日 -143%
- -2億4300万
- 2021年3月31日
- -1億
- 2022年3月31日 -999.99%
- -17億4200万
- 2023年3月31日 -242.48%
- -59億6600万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 5 当座貸越契約及びコミットメントライン契約2026/06/29 15:40
当社は、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関4行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末における借入未実行残高は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループにおける資金需要の主なものは、商品及び製品の購入費用のほか、販売費及び一般管理費等の営業費用による運転資金及び設備投資資金であり、資金の源泉は主として内部資金または金融機関からの借入による資金調達であります。2026/06/29 15:40
なお、効率的で安定した運転資金の調達を行うため、主要取引金融機関と総額50億円のコミットメントライン契約及び総額42億円の当座貸越契約を締結しておりますが、当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約の借入実行残高はございません。
③重要な会計方針及び見積り