新光商事(8141)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 531億3000万
- 2014年12月31日 +6.89%
- 567億9000万
- 2015年12月31日 -0.97%
- 562億3900万
- 2016年12月31日 -0.82%
- 557億7800万
- 2017年12月31日 -1.65%
- 548億5500万
- 2018年12月31日 -5.17%
- 520億1900万
- 2019年12月31日 -4.57%
- 496億4200万
- 2020年12月31日 -1.29%
- 490億400万
- 2021年12月31日 +3.17%
- 505億5500万
- 2022年12月31日 +2.1%
- 516億1500万
- 2023年12月31日 +7.18%
- 553億2000万
- 2024年12月31日 -2.31%
- 540億4400万
- 2025年12月31日 -1.74%
- 531億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、470億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億65百万円増加いたしました。これは主に、未払金が13億50百万円、1年内返済予定の長期借入金が10億円、未払法人税等が8億27百万円減少したものの、短期借入金が25億8百万円、長期借入金が10億円増加したこと等によるものであります。2024/02/14 11:21
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は553億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億59百万円増加いたしました。これは主に、為替換算調整勘定が12億12百万円、利益剰余金が9億59百万円、その他有価証券評価差額金が4億97百万円増加したこと等によるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 2015年3月26日)を適用し、本制度に関する会計処理としては、信託の資産及び負債を企業の資産及び負債として貸借対照表に計上する総額法を適用しております。2024/02/14 11:21
本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度310百万円、481,800株、当第3四半期連結会計期間304百万円、471,500株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額