新光商事(8141)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 43億9100万
- 2009年3月31日 -77.45%
- 9億9000万
- 2010年3月31日 +65.45%
- 16億3800万
- 2011年3月31日 -31.26%
- 11億2600万
- 2012年3月31日 +21.67%
- 13億7000万
- 2013年3月31日 +68.83%
- 23億1300万
個別
- 2008年3月31日
- 24億5200万
- 2009年3月31日 -73.78%
- 6億4300万
- 2010年3月31日 +67.5%
- 10億7700万
- 2011年3月31日 -44.94%
- 5億9300万
- 2012年3月31日 +18.04%
- 7億
- 2013年3月31日 +119.43%
- 15億3600万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 1)業務執行を担う取締役の報酬体系2025/06/24 15:31
業務執行を担う取締役(以下、「業務執行取締役」といいます。)の報酬等は、基本報酬であります固定報酬(月次役員報酬)と変動報酬(業績連動)より構成され、変動報酬は役員賞与ならびに役員株式報酬(BBT)で構成されます。また、もう一つの分類として現金報酬と株式報酬に分かれ、月次役員報酬と役員賞与が現金報酬、役員株式報酬(BBT)が株式報酬となり、株式報酬は退任時に役員退職金として支給されますが、在任時の各期連結当期純利益と役職に連動させるものといたします。よって、その支給割合の決定に関する方針は、業績水準と株価水準(調達時の簿価)の結果を反映する仕組みとし、支給割合は固定的ではなく業績・株価に対して変動させるものといたします。
また、変動報酬に係る計算式またはマトリックス表等の変更が必要となった場合は、指名・報酬委員会においてその妥当性について検証し、取締役会へ答申のうえ取締役会において決定いたします。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024年10月31日に2026年3月期から2028年3月期までの3ヵ年を計画期間とする中期経営計画を策定し開示いたしました。2025/06/24 15:31
②経営戦略2028年3月期 売上高 1,700億円 当期純利益 45億円 ROE 8.0%以上
成長に向けた重点施策として以下の検討、施策を行ってまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2025/06/24 15:31
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益が11億90百万円(前期比74.5%減)となり、売上債権の減少、棚卸資産の減少、短期借入金の減少等があったことにより、前連結会計年度末に比べ172億1百万円増加し、当連結会計年度末においては303億59百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は株主の皆様への安定した継続的な配当と成長戦略への投資とのバランスを考慮し、連結配当性向50%を目途として実施していくことを基本方針としています。2025/06/24 15:31
(注)連結配当性向=1株当たりの配当金額÷1株当たりの連結当期純利益×100
当期の配当金につきましては、中間配当金は1株当たり7.5円とし、期末配当金は1株当たり8.0円といたしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は98.4%となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/24 15:31
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 1,671.25 円 1,737.80 円 1株当たり当期純利益金額 96.53 円 15.75 円
2.株主資本において自己株式として計上されている株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。