営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年4月30日
- 6億9900万
- 2014年4月30日 -15.16%
- 5億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△19,720百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2014/06/13 10:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△21,613百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/06/13 10:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、更なる「持続的成長と収益力の向上」を図るべく、第五次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2014」(平成25年1月期(2012年度)~平成27年1月期(2014年度))の最終年度である当期を「業革の年」と位置付け、特に「生産性の向上」を図る取組みに注力し、7つの重点施策を推進いたしました。2014/06/13 10:06
当第1四半期連結累計期間は、前期に実施したM&Aの寄与や消費税率の引上げに伴う駆け込み需要などもあり、売上高は502億87百万円(前年同期比2.6%増)となりました。一方、調達コストの高止まりや電力・物流コストの上昇などが影響し、営業利益は5億93百万円(同15.2%減)、経常利益は5億69百万円(同14.2%減)、四半期純利益は2億38百万円(同27.8%減)となりました。
なお、前期12月に障害者の雇用機会の拡大を目的に設立した「㈱トーホーウイング」が、4月に「障害者の雇用の促進等に関する法律」に基づく「特例子会社」の認定を取得いたしました。