営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 15億800万
- 2014年10月31日 +22.75%
- 18億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△62,662百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2014/12/12 10:05
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△64,043百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/12/12 10:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、第五次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2014」(平成25年1月期(2012年度)~平成27年1月期(2014年度))の最終年度である当期を「業革の年」と位置付け、特に「生産性の向上」を図る取組みに注力し、7つの重点施策を着実に推進しております。2014/12/12 10:05
当第3四半期連結累計期間は、前期及び当期に実施したM&Aの寄与などもあり、売上高は1,536億89百万円(前年同期比3.0%増)となりました。営業利益は調達コストや電力・物流コストの高止まりなどが影響したものの継続的なコスト・コントロールと業務改善により18億51百万円(同22.8%増)、経常利益は18億12百万円(同25.2%増)、四半期純利益は6億77百万円(同18.2%増)となりました。
セグメント別の概況につきましては、次の通りであります。