営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- 18億5100万
- 2015年10月31日 +0.86%
- 18億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△64,043百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2015/12/11 10:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△66,102百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/12/11 10:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、当期を初年度とする第六次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2017」(平成28年1月期(2015年度)~平成30年1月期(2017年度))を策定し、「コア事業強化の為の事業基盤の拡大」「グループ連携強化によるシナジー発揮」をはじめとする7つの重点施策に沿った具体的な取組みを推進いたしました。2015/12/11 10:03
当第3四半期連結累計期間は、ディストリビューター事業部門の堅調な推移に加え、M&Aの寄与などもあり、売上高は1,593億27百万円(前年同期比3.7%増)となりました。営業利益は業務改革による生産性の向上や新電力の一部導入などコスト・コントロールにも積極的に取組みましたが、食品スーパー事業の業績回復の遅れもあり、18億67百万円(同0.8%増)と微増にとどまりました。経常利益は持分法による投資損失が増加した影響により15億52百万円(同14.3%減)、四半期純利益は税効果会計による税金費用の減少により8億21百万円(同21.2%増)となりました。
セグメント別の概況につきましては、次のとおりであります。