- 8142
- 2026/09/01
- 時価
- 477億円
- PER 予
- 9.61倍
- 2010年以降
- 赤字-73.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.47-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 13.71%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/13 9:58
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/06/13 9:58
前第1四半期連結累計期間(自 2018年2月1日至 2018年4月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年2月1日至 2019年4月30日) 減価償却費 483百万円 491百万円 のれんの償却額 152 203 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/06/13 9:58
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、第七次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2020」(2019年1月期(2018年度)~2021年1月期(2020年度))の2年目として、「収益力向上」「グループ連携強化」「海外事業力強化」により、更なる企業価値の向上を図るべく、8つの重点施策に沿った具体的な取組みを推進いたしました。2019/06/13 9:58
当第1四半期連結累計期間は、前期及び当期に実施したM&Aの寄与もあり、売上高は551億43百万円(前年同期比4.9%増)となりました。一方、営業利益は物流費用の上昇などの影響により3億61百万円(同13.4%減)、経常利益は4億2百万円(同8.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は負ののれん発生益の計上などにより2億75百万円(同161.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、次のとおりであります。