営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 4億1700万
- 2019年4月30日 -13.43%
- 3億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△21,262百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2019/06/13 9:58
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△22,320百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/13 9:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、第七次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2020」(2019年1月期(2018年度)~2021年1月期(2020年度))の2年目として、「収益力向上」「グループ連携強化」「海外事業力強化」により、更なる企業価値の向上を図るべく、8つの重点施策に沿った具体的な取組みを推進いたしました。2019/06/13 9:58
当第1四半期連結累計期間は、前期及び当期に実施したM&Aの寄与もあり、売上高は551億43百万円(前年同期比4.9%増)となりました。一方、営業利益は物流費用の上昇などの影響により3億61百万円(同13.4%減)、経常利益は4億2百万円(同8.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は負ののれん発生益の計上などにより2億75百万円(同161.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、次のとおりであります。