- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/12/12 10:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/12/12 10:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/12/12 10:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは、第七次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2020」(2019年1月期(2018年度)~2021年1月期(2020年度))の2年目として、「収益力向上」「グループ連携強化」「海外事業力強化」により、更なる企業価値の向上を図るべく、8つの重点施策に沿った具体的な取組みを推進いたしました。
当第3四半期連結累計期間は、前期及び当期に実施したM&Aの寄与もあり、売上高は1,694億37百万円(前年同期比6.4%増)となりました。一方、営業利益は物流費の上昇などにより6億80百万円(同22.0%減)、経常利益は7億26百万円(同25.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前期に計上した固定資産売却益の反動もあり42百万円(同91.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、次のとおりであります。
2019/12/12 10:00