営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 8億7100万
- 2019年10月31日 -21.93%
- 6億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△63,377百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2019/12/12 10:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△63,820百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/12/12 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、第七次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2020」(2019年1月期(2018年度)~2021年1月期(2020年度))の2年目として、「収益力向上」「グループ連携強化」「海外事業力強化」により、更なる企業価値の向上を図るべく、8つの重点施策に沿った具体的な取組みを推進いたしました。2019/12/12 10:00
当第3四半期連結累計期間は、前期及び当期に実施したM&Aの寄与もあり、売上高は1,694億37百万円(前年同期比6.4%増)となりました。一方、営業利益は物流費の上昇などにより6億80百万円(同22.0%減)、経常利益は7億26百万円(同25.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前期に計上した固定資産売却益の反動もあり42百万円(同91.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、次のとおりであります。