流動資産
連結
- 2019年1月31日
- 395億
- 2020年1月31日 +5.14%
- 415億2900万
個別
- 2019年1月31日
- 244億4200万
- 2020年1月31日 +3.72%
- 253億5100万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エフ・エム・アイ、Fresh Direct Pte Ltd、Onla Pte Ltd、Bread N Better Pte Ltd、Kitchenomics Pte Ltdを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/04/22 10:00
株式の取得により新たに昭和物産株式会社を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 5,244 百万円 固定資産 1,078 のれん 4,764 流動負債 △1,846 固定負債 △2,056 非支配株主持分 △235 為替換算調整勘定 16 株式の取得価額 6,965 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △1,428 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 5,537
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)流動資産 984 百万円 固定資産 17 のれん 58 流動負債 △995 固定負債 △43 株式の取得価額 21 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △103 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 △82 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/04/22 10:00
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」51百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」272百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/04/22 10:00
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が3億69百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が3億69百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が9百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が9百万円増加しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。