構築物(純額)
個別
- 2019年1月31日
- 5200万
- 2020年1月31日 -7.69%
- 4800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を適用しております。2020/04/22 10:00
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/04/22 10:00
前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 建物及び構築物 122 百万円 12 百万円 機械装置及び運搬具 11 7 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)2020/04/22 10:00
資産のグルーピングの方法については、当社においては個々の賃貸物件、その他の会社においては主として店舗、事業所を、のれんについては会社単位を資産グループの最小単位としております。また、遊休資産につきましては、個々の物件を最小単位にしております。用途 場所 種類 事業用資産 神戸市西区 建物及び構築物、機械装置
上記資産グループにつきましては、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を次のとおり特別損失に計上いたしました。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨2020/04/22 10:00
当社グループが使用している一部の店舗、営業所等に関する建物及び構築物に係る資産除去債務は連結貸借対照表に計上しておりません。
(2) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない理由 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を適用しております。2020/04/22 10:00
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。