営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 3億6100万
- 2020年4月30日
- -12億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△22,320百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2020/06/12 10:02
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△15,626百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/06/12 10:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは第七次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2020」(2019年1月期(2018年度)~2021年1月期(2020年度))の最終年度として、更なる企業価値の向上を図るべく、8つの重点施策に沿った取組みを推進いたしました。しかしながら新型コロナウイルスの感染拡大は、当社グループの主な販売先である外食産業の経営環境の悪化を招き、当社グループにおきましても業務用食品卸売事業を中心に、厳しい事業運営を強いられる展開となりました。2020/06/12 10:02
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は453億72百万円(前年同期比17.7%減)、営業損失は12億43百万円(前年同期は3億61百万円の営業利益)、経常損失は12億8百万円(前年同期は4億2百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億18百万円(前年同期は2億75百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、次のとおりであります。