営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年4月30日
- -12億4300万
- 2021年4月30日
- -3億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△15,626百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2021/06/14 10:30
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△17,274百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/06/14 10:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また2月に㈱トーホーキャッシュアンドキャリーが、㈱トーホー・C&C静岡(静岡市葵区)を吸収合併し、関東地区から東海地区を1社でフォローできる体制を構築いたしました。2021/06/14 10:30
以上の結果、当事業部門の売上高は前期に実施した閉店の影響もあり、87億94百万円(前年同期比6.4%減)となりましたが、販売促進方法の見直しなどによるコスト・コントロールの効果もあり、営業利益は1億37百万円(同278.1%増)となりました。
<食品スーパー事業部門>コロナ禍による消費者の生活防衛意識の高まりや業界の垣根を越えた競争激化が継続いたしましたが、コンセプトである「健康で安心な地域の冷蔵庫」「あなたの街の食品スーパー」「毎日のおかずを提供する店」を実践するため、鮮度や美味しさにこだわった商品の品揃えに注力するなど、主要顧客であるシニア世代への対応強化を継続いたしました。