- 8142
- 2026/09/07
- 時価
- 470億円
- PER 予
- 9.45倍
- 2010年以降
- 赤字-73.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.47-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.29%
- ROE 予
- 13.71%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年4月30日
- 9億6200万
- 2022年4月30日 +1.14%
- 9億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.報告セグメント内の内部取引を含んでおります。2022/06/13 10:14
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△17,274百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△7,083百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2022/06/13 10:14
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この変更により、キャッシュアンドキャリー事業部門において、従来の方法に比べて外部顧客への売上高は90百万円減少しておりますが、販売費および一般管理費も同額減少しているためセグメント利益には影響はありません。
また、ディストリビューター事業部門において、代理人に該当する取引について、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、セグメント間の内部売上高又は振替高は11,913百万円減少しておりますが、売上原価も同額減少しているためセグメント利益には影響はありません。なお、当該取引はすべてセグメント間の内部取引であり、セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額も同額減少しているため、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。2022/06/13 10:14