- 8142
- 2026/09/15
- 時価
- 459億円
- PER 予
- 9.24倍
- 2010年以降
- 赤字-73.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.47-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 13.29%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年4月30日
- 3億1800万
- 2023年4月30日 +377.67%
- 15億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△7,084百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2023/06/13 10:13
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△8,751百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/06/13 10:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/06/13 10:13
<ディストリビューター(業務用食品卸売)事業部門>アフターコロナに向けて日常生活の正常化が進むなかで、飲食店や観光地への人流が引き続き回復するなど、外食事業者を主な販売先とする当事業部門の販売も好調に推移いたしました。[営業利益又は営業損失(△)の内訳] (単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年2月1日至 2022年4月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日至 2023年4月30日) 増減 ディストリビューター(業務用食品卸売)事業部門 81 1,305 +1,224 キャッシュアンドキャリー(業務用食品現金卸売)事業部門 215 321 +107 食品スーパー事業部門 △126 △221 △95 フードソリューション事業部門 148 113 △34 合計 318 1,519 +1,201
このような状況のなか、当事業部門では、各地で開業したホテルや商業施設などの新規顧客の獲得を推進いたしました。また、既存顧客の更なる深耕に向け、㈱トーホーフードサービスでは全国規模で開催する業界最大級の展示商談会を7会場で開催し、外食産業の喫緊の課題である人手不足に対応する商品提案などを行いました。海外事業についても、進出している3ヵ国(シンガポール・マレーシア・香港)すべてで日本国内と同様に引き続き外食産業への販売が堅調に推移し、増収となりました。