売上高
連結
- 2022年10月31日
- 115億5500万
- 2023年10月31日 +12.46%
- 129億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)2023/12/12 10:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。2023/12/12 10:34
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△26,249百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 経営上の重要な契約等
- (2)譲渡対象事業の経営成績※2023/12/12 10:34
※ 2.(1) ①②③に係る事業の経営成績譲渡対象事業(a) 2023年1月期連結業績(b) 比率(a/b) 売上高 7,748百万円 215,572百万円 3.6% 営業利益 △369百万円 3,649百万円 -
(3)譲渡対象事業の資産、負債の項目及び金額(簿価は各譲渡日時点の簿価(予定)) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは第8次中期経営計画(3ヵ年計画)「SHIFT UP 2023」(2022年1月期(2021年度)~2024年1月期(2023年度))の最終年度として、新たな環境に適合し、成長し続ける筋肉質な企業グループへの変革を図るべく、5つの重点施策に沿った取り組みを引き続き推進いたしました。2023/12/12 10:34
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、前年は新型コロナウイルス感染症の影響が一定程度残っていたことに加え、外食需要の堅調な回復に合わせて既存得意先の深耕や新規店の開拓を積極的に進めたことで、売上高は1,811億91百万円(前年同期比16.6%増)と増収となりました。増収および収益構造改革による損益分岐点の引き下げ効果により、営業利益は58億87百万円(同175.7%増)、経常利益は60億16百万円(同151.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億65百万円(同152.6%増)となり、各段階利益で同期間における創業来の最高益を計上いたしました。
セグメント別の概況につきましては、次のとおりであります。