営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年10月31日
- 21億3600万
- 2023年10月31日 +175.61%
- 58億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△22,300百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2023/12/12 10:34
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△26,249百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/12/12 10:34 - #3 経営上の重要な契約等
- (2)譲渡対象事業の経営成績※2023/12/12 10:34
※ 2.(1) ①②③に係る事業の経営成績譲渡対象事業(a) 2023年1月期連結業績(b) 比率(a/b) 売上高 7,748百万円 215,572百万円 3.6% 営業利益 △369百万円 3,649百万円 -
(3)譲渡対象事業の資産、負債の項目及び金額(簿価は各譲渡日時点の簿価(予定)) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/12/12 10:34
<ディストリビューター(業務用食品卸売)事業部門>社会経済活動が正常化するなかで、外食や旅行機会の増加、宴会・会合などの再開に加え、インバウンド需要も増加したことで、ホテルや飲食店、観光地への人流が大きく回復し、外食事業者を主な販売先とする当事業部門の経営環境も改善いたしました。[営業利益又は営業損失(△)の内訳] (単位:百万円) セグメントの名称 前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日至 2022年10月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日至 2023年10月31日) 増減 ディストリビューター(業務用食品卸売)事業部門 1,620 4,435 +2,814 キャッシュアンドキャリー(業務用食品現金卸売)事業部門 699 1,254 +554 食品スーパー事業部門 △517 △489 +29 フードソリューション事業部門 333 687 +354 合計 2,136 5,887 +3,752
このような状況のなか、当事業部門では需要が急増する既存顧客のニーズに応える営業を強化するとともに、各地で開業したホテルや商業施設などの新規顧客獲得を推進いたしました。加えて、㈱トーホーフードサービスでは全国規模で開催する業界最大級の展示商談会を7会場で開催した一方、各地域でも小規模展示商談会を積極的に実施するなど、商品提案を強化いたしました。また、収益力向上のために注力するプライベートブランド商品は、他社に無い差別化商品として顧客の新メニュー開発に貢献するなど、順調に販売を拡大しております。