トミタ(8147)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7600万
- 2014年6月30日 -48.53%
- 3911万
- 2015年6月30日 -12.77%
- 3412万
- 2016年6月30日
- -117万
- 2017年6月30日
- 3875万
- 2018年6月30日 +251.59%
- 1億3627万
- 2019年6月30日 -1.71%
- 1億3393万
- 2020年6月30日 -37.54%
- 8365万
- 2021年6月30日 -47.73%
- 4372万
- 2022年6月30日 -22.65%
- 3382万
- 2023年6月30日 -11.95%
- 2977万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体不足等の影響による停滞から回復傾向にあり、自動車メーカー向けの受注増加を主因として売上が増加し、当第1四半期連結累計期間の売上高は9億5千6百万円(前年同期比19.2%増)となり、営業利益は3千9百万円(同80.8%増)となりました。2023/08/14 13:00
アジア
タイにおいて自動車メーカー向けの売上が増加した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10億3百万円(前年同期比10.9%増)となりましたが、地域ごとに設備投資需要の状況は異なり特に中国、インドネシアにおいて内燃機関向け設備、消耗品需要の低下もあり営業利益は2千9百万円(同12.0%減)となりました。