経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 5億1442万
- 2023年12月31日 +32.21%
- 6億8013万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下、工作機械を主力取扱商品とする当社グループの受注額は、地域ごとに状況は異なるものの、中国の景気減速による市況悪化等の影響により前年同期比減少となりました。一方で売上高は、営業努力、半導体等の需要増加及びインドにおける旺盛な需要を主因として前年同期比増加となりました。2024/02/13 13:00
上記の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は151億9千4百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は4億9千8百万円(同20.5%増)、経常利益は6億8千万円(同32.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億2千1百万円(同11.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。