売上高
連結
- 2013年6月30日
- 2000万
- 2014年6月30日 +15%
- 2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)2014/08/11 9:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高には役務収益を含めております。2014/08/11 9:04
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2014/08/11 9:04
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 売上高 21,497 21,553 売上原価 20,152 20,358 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界では、設備投資や公共投資が高水準で推移する受注環境が続きましたが、原材料費の値上がりによる工事原価の高止まりや、労働者不足といった困難な状況が続きました。2014/08/11 9:04
その結果、当社グループの第1四半期連結累計期間における売上高に役務収益を加えた営業収益は、218億3千8百万円(前年同期比0.6%増)となりましたが、エネルギー関連の粗利益の減少と、今年度より本格参入いたしましたレンタカー事業における販売費及び一般管理費の増額などにより、営業損失は2億4千9百万円(前年同期は営業損失1千8百万円)、経常損失は1億6千5百万円(前年同期は経常利益6千1百万円)となりましたが、役員退職慰労引当金戻入額1億5千1百万円を特別利益に計上したことにより、四半期純損失は1千6百万円(前年同期は四半期純利益2千2百万円)にとどまりました。
なお、セグメント別での業績は次のとおりとなっております。