上原成商事(8148)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2000万
- 2014年6月30日 +15%
- 2300万
- 2015年6月30日 ±0%
- 2300万
- 2016年6月30日 +4.35%
- 2400万
- 2017年6月30日 ±0%
- 2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)2017/08/10 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高には役務収益を含めております。2017/08/10 9:09
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2017/08/10 9:09
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 売上高 15,937 17,349 売上原価 14,740 16,088 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一般消費者向け毎のプロジェクトチームを起点として、新しい商機を創出する取組みを強化しました。2017/08/10 9:09
その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高に役務収益を加えた営業収益は、前年同期と比較しての石油製品価格の上昇により、176億4千万円(前年同期比8.8%増)となりました。また人件費を中心とした販売費及び一般管理費が若干増加したものの、売上総利益がエネルギー関連の利幅の改善により前年同期を上回り、営業損失は1億3百万円(前年同期は営業損失1億5千9百万円)、経常損失は4千1百万円(前年同期は経常損失8千5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3千3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6千7百万円)と、それぞれ前年同期より改善となりました。
なお、セグメント別での業績は次のとおりとなっております。